会計制度変更を見据えた建設業ERPトータルシステムの構築を実現!

導入システム : Usolia建設業向けERPシステム(PROCES.S)

r_mark

  • 工事と会計のデータ連携がとれていない。
  • 重複入力(処理)が多い。
  • 会計制度激変への対応が困難。
g_mark

  • 会計制度変更を前向きな業務改善に役立てることができた。
  • 予実管理データの横断的な情報共有スピードが向上し、工事の進捗と共に種々の施策が実施でき、一層のコスト削減効果が期待できる形となった。
  • ワークフローや日報データ取り込みによって分散入力を実現し、事務効率改善が図れた。

お客様概要

D建設会社様は、システムの老朽化に伴い、単純な会計(財務諸表作成)システムから基幹業務を網羅したERPトータルシステムへの入れ替えを検討。
導入検討プロジェクトでの選定・ユーザ見学を経て、内田洋行ITソリューションズが提案したUsolia建設業ERPシステム(PROCES.S)を採用頂きました。

  • ・株式会社D社 様
  • ・北海道
  • ・建設会社

導入システム概要図

導入システム概要図

システムの特長と導入効果

【ご導入システムの特長】
  1. 日々変化する会計基準や法改正にもいち早く対応し、常に成長を続けるパッケージシステムをご提供します。
  2. Word,Excel等のファイルや、社内に分散する紙の情報を全てイメージデータ化し、集約・管理する事で社内データを有効活用できます。
  3. 実行予算・注文伺い・伝票等建設業に特化したワークフロー機能を備えています。
【導入効果】
  1. 会計制度変更を前向きな業務改善に役立てることができた。
  2. 予実管理データの横断的な情報共有スピードが向上し、工事の進捗と共に種々の施策が実施でき、一層のコスト削減効果が期待できる形となった。
  3. ワークフローや日報データ取り込みによって分散入力を実現し、事務効率改善が図れた。

担当営業・SEから一言

工事と会計データの連携(一元化)や工事進行基準など会計制度への対応を実現することができました。
更には、事務効率化や、内部統制への対応もでき、当初の課題をクリアすることが出来ました。