介護ソフト・介護システム・福祉システムなら絆|導入事例一覧

絆 高齢者介護システム

現場で使いやすく、情報管理・分析にも強い介護システム/介護ソフト

介護・福祉事業者の導入事例

介護・福祉施設向けソリューション「絆+総合記録シート」導入事例 社会福祉法人 貞徳会さま
社会福祉法人 貞徳会さま直感的なタブレット操作で煩雑な記録業務を改善、介護情報を把握・共有できるトータルケアを実現!
介護施設の現場で使用する業務システムの根本的な見直しから始まり、「総合記録シート」を軸にした新たな福祉現場の記録形態を作り上げた経緯、そして今回の導入がさまざまな場面で与えた影響についてもお聞きしました。
 課題 
  • 新施設の開設を機に業務システムを再検討
  • 介護の流れに沿った記録を行ない、利用者の体調把握や情報の共有を強化する
 効果 
  • iPadによる入力操作で直感的で理解しやすいシステムになっていて、特に詳しい説明をしなくてもすぐに使用できた
  • 紙に書くよりよっぽど簡単で自然に受け入れてもらえた
介護・福祉施設向けソリューション「絆」社会福祉法人甲山福祉センターさま
社会福祉法人甲山福祉センターさまベストな選択なら環境の変化も必要なこと 福祉の現場だからこそ出来るIT活用を
大規模な各施設の管理システムは、介護・福祉施設向けソリューション「絆」に統一され、セキュリティを重視したネットワークでつながり、より効率的な運営を行なえるようになっています。
 課題 
  • コンピュータに馴染みのない職員が多い
  • ご利用者のことを理解し共通認識を持つまでに1~2週間かかっていた
 効果 
  • 事務作業の時間短縮と職員のスキルも上昇
  • 情報管理とネットワーク構築により共有のスピードが圧倒的に上がった
介護・福祉施設向けソリューション「絆」 社会福祉法人きらくえんさま
社会福祉法人きらくえんさま法人理念に基づいたシステム導入で業務効率化 利用者と向き合う時間をなによりも大事に
各施設のシステムを絆に統一し、各拠点で行っていた処理を本部で一括して行うことが可能になるとともに、インターネットVPNで接続することで機密性の向上を実現しました。
 課題 
  • 各施設の端末に手書きのケア記録をさらに転記して入力する手書きの煩雑さ
  • 各施設で違う介護ソフトを使っていて、情報の共有が難しく統一性が低いため過去記録の参照が困難
  • 紙媒体の量の多さ
 効果 
  • 現場での入力が可能になったことで、時間外労働の削減に成功
  • 施設での事務的な業務は少なくなり、本部と現場の役割分担がはっきりした
  • 法人本部と施設間がネットワークでつながり、ファイルやフォルダの共有が楽にできるようになった
介護・福祉施設向けソリューション「絆」 社会福祉法人 北伸福祉会さま
社会福祉法人 北伸福祉会さま「人が幸せになるかどうか」が最重要キーワード ITを活かした業務改善も積極的に
各施設で個別に行われてきた事務作業を、計算センターで集中管理できるようにした背景にも、この理念が強く関わっているといいます。
 課題 
  • 各施設で個別に行われてきた事務作業を集中管理したい
  • 必要以上にかかっていた作業工数を削減し、効率化したい
 効果 
  • 施設間で職員の異動があった際に戸惑いなく業務に入っていくことに成功
  • 施設間でやり取りする利用者の情報を一括管理できるようになった
  • 法人本部と施設間がネットワークでつながり、ファイルやフォルダの共有が楽にできるようになった
介護・福祉施設向けソリューション「絆」社会福祉法人麻葉会 特別養護老人ホーム ルーエさま
社会福祉法人麻葉会 特別養護老人ホーム ルーエさま施設開所にあわせて日誌・ケース記録管理システムを導入
各施設で個別に行われてきた事務作業を、計算センターで集中管理できるようにした背景にも、この理念が強く関わっているといいます。
 課題 
  • 介護福祉サービスの品質向上
  • 介護職員の記録事務負担軽減
 効果 
  • 介護記録の正確、かつきめ細かな情報の蓄積と活用
  • 職員間でのサービス向上への意識向上
介護・福祉施設向けソリューション「絆」・給食管理システム「絆」 社会福祉法人芙蓉会 特別養護老人ホーム 上総園さま
社会福祉法人芙蓉会 特別養護老人ホーム 上総園さま台帳 ~ 請求 ~ 介護情報にいたるトータルシステムを導入
施設にとって「介護の記録」をいかにスピーディかつ正確に行えるかが、大きな課題でしたが、介護職員の全員が介護記録をスピーディに登録できるようになりました。
 課題 
  • 介護現場での介護記録を細かくかつスピーディに行いたい
  • 介護記録だけでなく、ケアプラン・請求など 事務効率を向上させたい
 効果 
  • 従来型とユニット型のそれぞれに合った入力画面により、非常にスピーディな登録を実現
  • 日々の事務作業を削減できたため、ご利用者様のケアに力を入れることが可能に
高齢者介護システム「絆」・障がい者福祉システム「絆」 朝霞市社会福祉協議会さま
朝霞市社会福祉協議会さま基幹系クラウドシステム整備にあわせてクラウドで絆システムを導入
クラウド型の財務会計、人事給与システムを導入し、各課・事業所のPCから業務を実施できるようになりました。
 課題 
  • 各課・事業所毎の契約が非常に多く、通信回線(VPN)も複数・多岐に渡っている
  • IT資産運用管理など、IT管理の職員負担を軽減したい
  • BCP(事業継続計画)対策を行いたい
 効果 
  • 各契約をクラウド化により纏めることで管理が一元化し、コストも圧縮できた
  • クラウドによるセキュリティ対策など、安全安心な環境を実現
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