
こんな方にオススメ!
DXを進めたいが、社内に専任部門がなく何から手をつけていいか分からない方
紙・FAX文化が残る中で、社内外の業務改革に悩まれている方
基幹システムとEDIの刷新を検討されている方
セミナー概要 Outline
所要時間:約50分
人手不足が深刻化する中、長年使い続けてきた手組みプログラムやオフコンに限界を感じている企業様も多いのではないでしょうか。一方で、基幹システムの刷新を検討しても、開発リソースの確保が難しく、プロジェクトの立ち上げに苦戦するケースも少なくありません。さらに、EDIに関しても既存の仕組みはあるものの、FAX・メール・WebEDIなど複数の手段に対応するため、受注処理に過度な時間と手間がかかっている企業も見受けられます。
本セミナーでは、限られた人員体制の中で基幹システムとEDIの再構築に同時に取り組み、運用の効率化と標準化を実現した企業の実例をもとに、「スーパーカクテル」とローコード開発ツール「EOS名人」の活用方法や、プロジェクトを成功に導いたポイントをご紹介します。また、今回両システムの標準連携モジュールが完成いたしましたので、導入までのコスト・納期がより下がります。
基幹システム刷新に向けた現実的な進め方と導入効果をわかりやすくお伝えします。是非ご視聴ください。
- 1.私たちを取り巻く課題
- 2.課題改善事例
- 3.課題解決ソリューションのご紹介
セミナー参加者さまの声 Voice
現在社内で課題になっていた受発注システムの簡素化について参考になりました。
課題解決の具体的な事例が紹介されていたので、システム更新に向けて参考になりました。



