【東京開催】新マンション法で変わる2つの「契約書」そのポイントとは

新マンション法で変わる2つの「契約書」そのポイントとは

Outline

2026年4月1日に施行される『新マンション法』。
改正される2つの重要な契約書について、国土交通省担当官にご登壇いただき徹底解説いたします。マンション管理業の皆様が抱える不安や疑問を解消していただけるセミナーです。

開催概要

申込締切 2026年02月11日(水) 18:00
開催日時 2026年02月12日(木) 13:30~16:00(受付開始 13:00)
参加費 無料
会場名 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室G602
東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
定員 80名
主催 株式会社内田洋行ITソリューションズ
お問合せ イベント運営事務局
03-6773-9013

Program

セミナー
13:30~16:00

マンション標準管理者事務委託契約書 改正のポイント

2025年に20年以上ぶりに改正が可決された『区分所有法』。そして関連する法律も改正となり、いよいよ2026年4月1日より施行されることになります。
その中でマンション管理業者の皆様には、最も重要な2つの契約『マンション標準管理者事務委託契約書』・『マンション標準管理委託契約書』も改正案がすでに公表されています。この重要な契約書について、国土交通省担当官に直接解説していただきます。改正の趣旨や背景を踏まえた重要なポイントが確認できる貴重な機会となるセミナーです。
疑問点や不明点を解消し、管理組合様との信頼関係を構築するために、是非この機会をご利用ください。

13時30分~15時00分
 ●マンション標準管理者事務委託契約書 改正のポイント
  講師:国土交通省 不動産業課 青山 佳樹 氏

15時15分~15時45分
 ●パネルディスカッション&質疑応答
     国土交通省 不動産業課 青山 佳樹 氏
     横浜市立大学 齊藤広子 教授

【講師プロフィール】
■青山 佳樹 氏
国土交通省 不動産業課 不動産管理業適正化推進室 室長

■齊藤広子 横浜市立大学 教授
法務省法制審議会区分所有法制部会委員
国土交通省マンション政策小委員会委員長
国土交通省標準管理規約の見直し及び管理計画認定制度のあり方に関するワーキンググループ座長
国土交通省外部専門家等の活用のあり方に関するワーキンググループ委員


弊社ウェブサイトではJavaScriptを使用しています。
ウェブフォームをご利用いただく際はJavascriptの使用を許可してください。
送信中...
プライバシーマーク